ヘタレと猫
個人用ブログとして細々とやってきます。好きなことGG(以下ギャルゲ)とパチスロ!新しいラノベで萌えたい今日この頃
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さて、昨日はたのしかった
アソコまで楽しくなるとは自分もおもわなんだ
リンが来なかったのは残念だったぞぃ
*ここからはちょっとダケ?本編にふれるおそれがあり
ネタバレ禁止は見ない方がいい
でも俺は見て欲しくて書いてる
ブクから「文学少女」を借りたわけですが
勝手に分かりやすく説明というかボクの解釈を話すと
少女漫画
だねー
しかし、まだヨンでない人にはこの言葉を見て欲しくはない
最初はソコまでそう感じないし、先に少女漫画風という概念を植え付けたくはない
いずれソコにたどり着こうともね
そして気づかないかも知れない人には違う意識で読ませてしまうことになり
今のアナタの感性でヨンだものとは全く別のものになってしまうおそれがある
いや、なってしまう
じゃ、書くなよwスマン書かせてくれ
興奮してるんだ
やっぱりライトノベルの可能性は無限大なのだ!
余談だが
いつかきっとかならず○○
ってめちゃくちゃなのに多用されるのはなんでなんだろうね
本編でツンデレのヒロイン(ポジションかなぁ?)がイルのですが
萌え死にそうになって友人に「萌えエエエエエエ」と送ったら返信してくれなくて寂しかった
ぼくは思いを共有したいと思うけど、みんなはどうなのだろうか、、、、
色々ツンデレを見ているけど、世界観とか合わせて良い感じというか
好きだああああああああああああああああああああああああああああああ!!
さて、今から意味不明文章を書き連ねますが
最後までお付き合い
短編いや、タン短編なかんじかな、、、
まぁ、長くなると疲れるんで(ちょっと言い訳もはいってる)
なんでか長編を書く自信がない、書いたこともないのに。むぅ
君の手には色々なの箱があります
物語を詰め込んだ箱
君は今までたくさん物語を読んできました
古今東西、名作と言われ、称えられた物。
誰とも知れず、どこかに家のゴミ箱にくしゃくしゃに丸められて捨てられた物。
↑この表現あってるけ?
君はたくさんの物語を知っている「はずだった」
知っていることと理解していることは違う
そんなことは分かっていても、気づかない
いや、「気づこうとしないだけ」
ボクはその時アナタのことを何故か理解してしまった。アナタ以上に
いくら、たくさんの物語を読んで、たくさんのことを感じ、たくさんのことを知ったとしても
いくら、たくさんの物語を読んで、たくさんのことを感じ、たくさんのことを知ったつもりになったとしても
ただ、それは読んでいるだけだったことに変わりはない
君は拾い上げては箱を落としていくのでありました
君はとても不思議な事が起こっているという顔をして、首をかしげていたね
しかし、それを気にもせず君はまた、新しい箱を拾い集めていたね
そんな君をボクはぼぅと眺めていた
そんな夢をみた
チュン、チュン、チュチュチュン・・・・
朝の陽気な鳥たちを歌が聞こえる。部屋にはカーテンの合間を縫って太陽の光が差し込んでいた
時刻は朝の6時。今日も目覚ましのきっかり30分前にめをさました。いつもの毎日。
のそのそと、冬眠から目覚めたクマのように起きあがり、寝間着である青の安物ジャージを来たまま
朝食の用意をすべく、キッチンのある一階に下りていった。
(ここのつなぎ変かな~)
家は2階建ての木造建築であり、西洋風で、どこに出もあるような作りである
(家の造りの表現が曖昧すぎてスマン)
部屋は二階の一番奥。一人っ子に与えられた部屋は一人にしてはひどく物寂しいような広さを持っていた。
この家に何か変わっているところがあると言ったら、地面の中に部屋があることだろう
そう、この家には「地下室」なるものあるのだ
この地下室には、司書の仕事をしている父の部屋でもあり、家の図書室でもあった。
冷暖房完備であり、本への影響を内容に調整されている。
父の影響もあり、自慢になるくらは本を読んだ
(例本を出した方が・・・?)
そんな父は、一ヶ月前に病に倒れ、母は疲れ切っていた。ヒステリックと言っても最近では過言ではなくなったのかもしれない
今日の朝食は、ご飯に納豆、みそ汁、漬け物。メインは卵とほうれん草の炒めもの
みそ汁は昨晩作っておいた物温めただけだし、野菜炒めなどものの15分もあれば作れた
朝食を終えると、身支度を調え、制服を着て、鏡を確認。
どこかしらおかしな所がないか確かめて、軽い足取りで玄関を飛び出した。
今朝の夢を思い出す
あの子は読んでは落とす。まるで、作業にも思える事を繰り返すのだろうか
ボクはあの子を思い出す
自分と同じようにたくさんの物語を知っている子の事を。
そして、思考を巡らせる
あの子は「堕ちた自分」ではないかと。
崩れていく自分の生活に耐えられず歪んでいった自分ではないのかと、考えたのだ。
外は快晴。春から夏にかけて変化するこの季節の風は心地よかった。
「んっ」
(これいらんかも)
と眩しく輝く光を手でふさぎ、思案する。
自分はあの子にはならない。それは希望ではなく確信に近い物だった。
たくさんの物語を、その結末を知っている自分は、あの子を見て、理解のだ。
物語を知っていることで、分かる事や分からないことがある。それはとうぜんである。
ただ、今自分は、物語の結末。主人公が清々しく歩いていく。そんな気持ちに共鳴していた。
人生色々なことがあるんけど、歩いて、走っていこうと思うのだ
そうやって、スカートをはためかせながら私は学校へと走り出した。
はい、考察に入ります
讃称って字ないけ?
衰焦ってじないけ?
父親では弱いか。。。
こういう文章を書くとき、俺が気をつけてるのは、目的を曖昧にしないことなんだけど
えと、それっぽいことを書いて、理解するのがよくわからんってのは嫌だって話し
曖昧になりました。。。。えっと、いろんな物語を知っている子が色々あるけど
知ってるからこその対応というか、前にもいったけど走っていれたらいいなって話し
最後を走り足になったというか、疲れてしまったぞぉ
他になにかあったんだけどわすれたぁぁぁぁぁ
まぁ、いいやスッキリしたし
ちなみに、文学少女最高
アソコまで楽しくなるとは自分もおもわなんだ
リンが来なかったのは残念だったぞぃ
*ここからはちょっとダケ?本編にふれるおそれがあり
ネタバレ禁止は見ない方がいい
でも俺は見て欲しくて書いてる
ブクから「文学少女」を借りたわけですが
勝手に分かりやすく説明というかボクの解釈を話すと
少女漫画
だねー
しかし、まだヨンでない人にはこの言葉を見て欲しくはない
最初はソコまでそう感じないし、先に少女漫画風という概念を植え付けたくはない
いずれソコにたどり着こうともね
そして気づかないかも知れない人には違う意識で読ませてしまうことになり
今のアナタの感性でヨンだものとは全く別のものになってしまうおそれがある
いや、なってしまう
じゃ、書くなよwスマン書かせてくれ
興奮してるんだ
やっぱりライトノベルの可能性は無限大なのだ!
余談だが
いつかきっとかならず○○
ってめちゃくちゃなのに多用されるのはなんでなんだろうね
本編でツンデレのヒロイン(ポジションかなぁ?)がイルのですが
萌え死にそうになって友人に「萌えエエエエエエ」と送ったら返信してくれなくて寂しかった
ぼくは思いを共有したいと思うけど、みんなはどうなのだろうか、、、、
色々ツンデレを見ているけど、世界観とか合わせて良い感じというか
好きだああああああああああああああああああああああああああああああ!!
さて、今から意味不明文章を書き連ねますが
最後までお付き合い
短編いや、タン短編なかんじかな、、、
まぁ、長くなると疲れるんで(ちょっと言い訳もはいってる)
なんでか長編を書く自信がない、書いたこともないのに。むぅ
君の手には色々なの箱があります
物語を詰め込んだ箱
君は今までたくさん物語を読んできました
古今東西、名作と言われ、称えられた物。
誰とも知れず、どこかに家のゴミ箱にくしゃくしゃに丸められて捨てられた物。
↑この表現あってるけ?
君はたくさんの物語を知っている「はずだった」
知っていることと理解していることは違う
そんなことは分かっていても、気づかない
いや、「気づこうとしないだけ」
ボクはその時アナタのことを何故か理解してしまった。アナタ以上に
いくら、たくさんの物語を読んで、たくさんのことを感じ、たくさんのことを知ったとしても
いくら、たくさんの物語を読んで、たくさんのことを感じ、たくさんのことを知ったつもりになったとしても
ただ、それは読んでいるだけだったことに変わりはない
君は拾い上げては箱を落としていくのでありました
君はとても不思議な事が起こっているという顔をして、首をかしげていたね
しかし、それを気にもせず君はまた、新しい箱を拾い集めていたね
そんな君をボクはぼぅと眺めていた
そんな夢をみた
チュン、チュン、チュチュチュン・・・・
朝の陽気な鳥たちを歌が聞こえる。部屋にはカーテンの合間を縫って太陽の光が差し込んでいた
時刻は朝の6時。今日も目覚ましのきっかり30分前にめをさました。いつもの毎日。
のそのそと、冬眠から目覚めたクマのように起きあがり、寝間着である青の安物ジャージを来たまま
朝食の用意をすべく、キッチンのある一階に下りていった。
(ここのつなぎ変かな~)
家は2階建ての木造建築であり、西洋風で、どこに出もあるような作りである
(家の造りの表現が曖昧すぎてスマン)
部屋は二階の一番奥。一人っ子に与えられた部屋は一人にしてはひどく物寂しいような広さを持っていた。
この家に何か変わっているところがあると言ったら、地面の中に部屋があることだろう
そう、この家には「地下室」なるものあるのだ
この地下室には、司書の仕事をしている父の部屋でもあり、家の図書室でもあった。
冷暖房完備であり、本への影響を内容に調整されている。
父の影響もあり、自慢になるくらは本を読んだ
(例本を出した方が・・・?)
そんな父は、一ヶ月前に病に倒れ、母は疲れ切っていた。ヒステリックと言っても最近では過言ではなくなったのかもしれない
今日の朝食は、ご飯に納豆、みそ汁、漬け物。メインは卵とほうれん草の炒めもの
みそ汁は昨晩作っておいた物温めただけだし、野菜炒めなどものの15分もあれば作れた
朝食を終えると、身支度を調え、制服を着て、鏡を確認。
どこかしらおかしな所がないか確かめて、軽い足取りで玄関を飛び出した。
今朝の夢を思い出す
あの子は読んでは落とす。まるで、作業にも思える事を繰り返すのだろうか
ボクはあの子を思い出す
自分と同じようにたくさんの物語を知っている子の事を。
そして、思考を巡らせる
あの子は「堕ちた自分」ではないかと。
崩れていく自分の生活に耐えられず歪んでいった自分ではないのかと、考えたのだ。
外は快晴。春から夏にかけて変化するこの季節の風は心地よかった。
「んっ」
(これいらんかも)
と眩しく輝く光を手でふさぎ、思案する。
自分はあの子にはならない。それは希望ではなく確信に近い物だった。
たくさんの物語を、その結末を知っている自分は、あの子を見て、理解のだ。
物語を知っていることで、分かる事や分からないことがある。それはとうぜんである。
ただ、今自分は、物語の結末。主人公が清々しく歩いていく。そんな気持ちに共鳴していた。
人生色々なことがあるんけど、歩いて、走っていこうと思うのだ
そうやって、スカートをはためかせながら私は学校へと走り出した。
はい、考察に入ります
讃称って字ないけ?
衰焦ってじないけ?
父親では弱いか。。。
こういう文章を書くとき、俺が気をつけてるのは、目的を曖昧にしないことなんだけど
えと、それっぽいことを書いて、理解するのがよくわからんってのは嫌だって話し
曖昧になりました。。。。えっと、いろんな物語を知っている子が色々あるけど
知ってるからこその対応というか、前にもいったけど走っていれたらいいなって話し
最後を走り足になったというか、疲れてしまったぞぉ
他になにかあったんだけどわすれたぁぁぁぁぁ
まぁ、いいやスッキリしたし
ちなみに、文学少女最高
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HN:るくるく性別:男性趣味:GG自己紹介:日々のヘタレ具合の報告と
猫への愛を込めて、創立
GG(以下ギャルゲ)を愛してやまないのは言うまでもない、、、

無題
結局これの主題は何だよ?
無題
無題
かなでさん!かなでさんはどこだ!!
無題
無題
明日でもいいっすー!
なんか詩みたいな感じだなぁと
セリフをもう少し入れたほうがいいのでは?
っと何もわかってない俺が言うのでしたー(スンマセン